2008年02月

YouTubeなんです。

何故、16日のCafeHat出番直前あるいは本番中に
髪をかきあげたりしなかったのか。。。。
えぇ痛恨の極みマッシュnakasanです♪
img20080218.jpg


それはそうと昨日のサッカー東アジア選手権、日本vs北朝鮮観た?
いや、試合の内容はさ、元々どーでもいいような大会だし
そもそもなんでそんな大会を今この時期にやらなきゃいけないの?
それ今やらなきゃダメですか?
みたいなもんだからどーでもイイんだけどさ。

やってくれましたね、㊥国の民。
期待を裏切らない国歌斉唱時のブーイング、
いろんな場面での怒声やらなにやら。。。

あの㊥国開催だった時のアジア杯での批判ももろともせず
相変わらずの民度の低さ。
もう期待通り♪

あーなんであんな国でオリンピックやらなきゃイケないんだろうねぇ?
例の食の問題はもとより
なんでも大気汚染が酷いので専用のマスクをつけて競技をやるとか
公害で㊥国にいるとコンディションを崩すので直前まで日本に居る
事を決めた国が既に何国かあるとか。。。等々
何もムリしてあんな国でやんなくても良いのにねぇ。

まぁ気を取り直して少し嬉しい事があったのでお知らせです。
昨日?古くからの友人がワタクシnakasanのライヴ映像をYouTubeにアップしてくれました!!
去年の5月に武蔵新城CafeHatでやった時の映像。
今観ると既にあー懐かしい♪って気がしちゃいます。
ちょっと初々しくもあります。
髪の毛長いです。

えっとココからいって観てください。
ゼヒゼヒ観てやってくださいまし。
左のlink link link!の一番下「YouTubeでどう?」からもイケますヨ!
そしてなんか言葉を浴びせていただけるととても嬉しいです。

おぉー私もついにYouTubeデヴュー♪やった!?

ありがとうトヨ。

2008冬完結編

昨日武蔵新城CafeHatに来てくれた皆様、
本当にありがとうございました。
沢山の人がいるとそれだけで盛り上がるモノです♪
ハァ~嬉しッ笑顔

初めての土曜日CafeHatライヴ、
やっぱ良いねぇ。
とても気が楽♪

んでセットリスト

1. 悲しくてやりきれない (カバー)
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2. トンネル

3. 真夜中の散歩2008

4. 夕やけワルツ (新曲)

5. 帰り道

6. 雪 (カバー)

7. 大師線の唄

8. 家にいよう

この日共演のRose・藤原亮・korayと共にセッション

悲しみジョニー (カバー)

新曲の「夕やけワルツ(実は仮題)」はいかがだったでしょうか?
本人かなりビビリながらの演奏となりました。
むふふ、いやぁ参った参った。
今回で今年このパターンのセットは終了です。
冬セット最終回♪
悲しくてやりきれない~トンネルの流れは本人かなり気に入ってました。
次回3/8(土)大森「風に吹かれて」から春セットでいくよっ!!

セッションでやったUAの「悲しみジョニー」これソートー楽しかった♪
久しぶりにストラトを弾いて一人で(?)盛り上がりましたよ~♪
これねぇRoseが歌い始めた瞬間にスイッチ入りました。
気分が高揚したねぇ。。。。。。
んで弾きすぎて終わり合図のフレーズが思い出せなくなって。。。。
ごめんなさい。

でも楽しくてとても良い気分だったよん。

追記、昨日の写真(イガティさん撮影)を何枚か見たら
なんか私の髪型がすぅっっっごいマッシュルーム!
帽子被ってるみたいとか言われてた意味が分かった。
私としては1960年代のイメージだったのだが
写真で見ると。。。。。困った

やっぱり髪の毛切ってライヴにのぞむべきだった悲しい

土曜日は

武蔵新城CafeHatライヴの日!!

そう、2月からCafeHatのライヴは土曜日だよっ!!

今日はワタクシnakasanとRose、藤原亮でやるよん♪
19:00に武蔵新城へGO~♪

2月16日(土)
武蔵新城CafeHat
スタート19:00 チャージ無料!!

これからギター3本持って行くよ。。。トホホ

乳と卵

えぇそうです。
あの乳と卵です。
川上未映子さんの芥川賞受賞作「乳と卵」。
今回も文芸春秋の全文掲載で読ませていただきました。
ハイ、相変わらずのミーハー道ばくしん!です。

久しぶりに読書感想文。

女性です。
限りなく女性だなぁと。

水商売で生計を立てている豊胸手術を望む母親と
自分の体が自らの意思による事なく変化していく事に
堪らない不快感を感じている娘。
娘はある時から母親に対して筆談でしか接しなくなりました。
そんな母娘が豊胸手術の準備のため
東京に住むわたしの所へ2泊3日でやってきて。。。

そんな内容のこの作品は仕掛けに満ちています。
しかしそんな仕掛け(展開って言っても良いかな)より
娘の緑子がノートに書き綴る自分の体に対しての感情が印象に残ります。

「単にあそこから出血する、ってことが女になることになって、それからなんか女として、みたいな話しになって、いのちを生む、とかそういうでっかい気持ちになれるのはなんでやろうか~~~そういうもんやってことに、されてるだけじゃないのか、あたしは勝手にお腹がへったり、勝手に生理になったりするようなこんな体があって、その中に閉じ込められてるって感じる。」

特に勝手に。。。からのくだりはなんだか素晴らしいと感じました。
よく「男は男になるのだが女は生まれた時から女だ」といった様な内容の
話がありますが、私も自分の娘を見ていてそう感じていました。
幼稚園に入る前の頃からあー女性はどんなに幼くても女だなぁと。
翻って男は思春期前は男性でも女性でもありません。
ただの子供です。
母親に支配されてるただの子供です。
そして思春期になると母親以外の女性に支配されて男性になるのです。

余談になりますが以前龍さん(村上龍さん)がどこかにこんなような事を書いていました。
「男はその母親からの支配から母親以外の女性の支配へ移るまでに
ほんの短い間女性に支配されない時期がある。」(相当不正確な記憶)

私個人でいうと小学校5.6年の時期がそうだったでしょうか。
母親が鬱陶しく感じ、好きな女の子がいても
それほど影響を受けずあっさりと他に興味を移せる時期。
自らの性欲を持て余すようになる直前です。
この時期の誰にも支配されず自我が目覚め体力もついてきた
男の子は本当に魅力的で素晴らしく美しいのです。

さて話は戻りますが、私は女性というのはもっと
自分の変化に対して良い意味で鈍感に受け入れられるものだと
大きな勘違いしていました。
そうなんですよね、そう簡単に受け入れられる事ではないですよね。
そんなショックを感じました。

唐突に総評(何故偉そう?)
うーん残念!!
なんだかもったいない、きっと病んでる母親と病んでる娘どっちつかずな感じがする。
それと随所に使われている関西弁は
私にとってある固定的なイメージを連想してしまうので
なにかフィルターがかかってしまうように感じる。
何らかの意図があるのだとは思うのだが
逆に私にとっては読みにくい文になってしまっている。

でも、尊敬の念さえおぼえている女という性に対して
また一つ考え方が加わりました。

面白かったよん♪

駐輪場の衝撃

すっごい風だねぇ、
そんでもってすっごい寒いし、明朝は氷点下だって!?
まったくもうそろそろカンベンして欲しいものです。

まぁ今朝もそんな寒い朝だったんですけどね、
なんつうか衝撃?
もうびっくりなワケですよ。
バイクや車に乗っている方であれば
経験がおありかと思うのですが、
こう寒いと、猫さんがシートやボンネットの上で暖を取って
愛車が毛だらけになっていたり足跡だらけになっていたりと、
えぇこういう事は良くある事。
私も世間に知られた猫好きですからね、
そんな事は、あぁ夕べは寒かったものねぇと別に気にもせず
サッサとシートを拭いて何事も無かったかのように
ブィーンと走り去る位の度量は持ち合わせているわけですヨ。

でもね、今朝は固まったね。
これを目の当たりにした時、
もう声が出なかったというか、一体何が起こったんだろうと。
そして自分はこの事態に何をなすべきなのだろう?と
数秒間フリーズしました。

えっとコレ↓です。

20080213072243.jpg


画面の左は私の愛車ブラウニー号で右は誰かさんの原チャ。
問題は中央やや上にある茶色い物体。。。。

こ、これはもしかして?
いや明らかにウ○コじゃないですか!!
そうだよね、コレは○ンコだよね。
猫のウン○だよね?
人じゃないよね?
しかも我が愛車の至近距離。
この位置から動かす際、
すこしでもハンドル操作を誤れば*******。
えぇ緊張の一瞬でした。

帰りにもまだあるかな?

駐輪場の衝撃。

お食事中の方失礼しました。




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