なんつうかね、いきなりコレっすよ。

c59e.jpg


お小遣いも貰ったし、芋焼酎でも仕入れに行こうかしらん♪
と左のリンクにもあるLOVEなお店酒蔵楽かさいに寄ったんだ。

まぁ焼酎は御覧の通り無難でお手頃価格の宝山を購入。

そしたら店長のおぢさん奥から出てきて

ひやおろし良いの入ってますよにやり

「え、えぇ~!?なーんか見透かされちゃってるようで参るなぁ笑顔

「そ、そうですか、ひやおろしかぁ・・」

とワタクシ昨年の記憶が甦ります。。。

ニマァ~ラブ

そんで今年はコレ「山川」ってヤツご購入ですよ。
一瞬で購入決定(バカ)

もう思うツボってやつ、完全にしてやられてます。

ひやおろしって私も実際のトコロ
何がなんのか良くわからんちんなんだけど

なんでも

春先にしぼられた新酒は、一度、火入れされたあと、暑い夏の間をひんやりとした蔵で眠ってすごし、熟成を深めます。

 やがて秋風が吹き始めたら、いよいよ目覚めのとき。ほどよく熟成されたお酒は、2度目の火入れをせずに、生詰めして出荷されます。

 その昔、「冷や」のまま貯蔵用の大桶から木樽に「移(おろ)して」樽詰めしたことから、このお酒は「冷移(ひやおろし)」と呼ばれ、秋の酒として珍重されてきました。

 豊穣の秋にふさわしい、旨みたっぷりの、まろやかでとろりとした円熟の味わいが魅力の〈ひやおろし〉。秋の深まりとともに熟成もゆるやかに深まっていきます。


っちゅう事らしい。

そっかぁどんなモンか分かったようなワカンナイようなだけど
飲んでみたいなぁって思っちゃったアナタに!

どうよコレ。

酒蔵楽かさいで恒例のひやおろし試飲会があるみたい。

  2006ひやおろし秋場所試飲会
   (約20種類の酒を試飲予定です。)

 日時10月1日(日) 午後3時~7時
 場所 酒蔵楽かさい 立ち飲みカウンター
 会費 1,000円(豚汁付)
 定員 約40名

中原区、高津区の方はもちろん、横浜や東京にお住まいの方も要チェックですヨ~♪
ココは本当に店長や奥さんが酒蔵飲み歩いて美味しいお酒を仕入れてるので
か~なりキテますよ。

そんでね、ワタクシといえば家なのに呑み過ぎ。。。
しかも2夜連続朝までお酒が抜けてない感じがする。。
あーダメダメだなぁって



午前中は思ってマス。